国際的な教育を目指す園にふさわしい、国や地域、性別などに依存した先入観を極力植え付けない形の中で、テーマの魅力や美しさを感じられる造形でサインを構成しました。馴染みのない名称も多い中、そのものらしさをどこまでステレオタイプにしないかのバランスでデザインしています。